子どもが生まれると、少しの時間あやしたり、抱っこしたりすることは
いやいやでもするようになりましたが、、、、、、、
問題は、オムツ換え!!
おしっこの時は平気だったんです。
うちは布オムツでしたがやり方を教えるとしてくれるようになりました。
最初はこちらが手が離せないときにお願いする形で始めましたが・・・・
しかし、ウンチの時!!
上手くオムツを替えられるようになってもなかなか手を出そうとしませんでした。
離乳食が始まると匂いもきつくなってくるので
勝負はそれまでに・・・・と思い、
どうしても旦那がしないといけない状況を作り出しました。
その方法とは・・・
・前もってオムツかぶれがあり、すぐにオムツを替えないとかぶれがひどくなってしまうと
吹き込んでおく。
・子どもがウンチをしたな〜と思ったら、トイレへ駆け込み「すぐに出られな〜い」
と言って様子をうかがう。
うちの旦那の場合見事、成功!!
手にウンチが付いてしまった〜と大騒ぎしていましたが、何とか交換する事ができました。
1回してしまうと後は簡単!!
その後は、オムツ交換のたびに「かーちゃん!!かーちゃん!!」と呼ばれずにすみました。


- 2006/05/25(木) 13:10:39|
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妊娠中というのは、旦那を活用するのに大変便利な期間です。
旦那の性格にもよりますが、うちの場合「ちょっと手伝って〜」というと
嫌な顔はしますが取りあえずは手伝ってくれます。
この期間(妊娠中)に手伝ってもらった事といえば・・・・
先にあげた「お風呂掃除」
「買い物時の荷物運び」
「庭の草むしり」
「料理の後片付け」
「布団の上げ下ろし」等々・・・・・
最初から全部やってもらうのではなく、一緒にやることが大事です。
協力してすれば、家事に不慣れな旦那でも失敗が少なくなるし、
何より作業がはかどります。
自分ひとりでしたほうが早いわ!!
なんて言わないで〜
少し手間取るのは最初のうちだけ・・・
ここを乗り越えれば要領を得、家事負担も少しは楽になるのですから・・・・


- 2006/05/03(水) 15:16:01|
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結婚して共同生活を始めるにあたり、旦那にも家事を手伝ってもらいたい!!と思っている女性陣は多いはず。。。。
うちの場合、私が専業主婦になっている事もあり、
役割分担として家事に関しては100%こちらが負担している。
子どもが居ない間はそれでもよかった!!
が、、、、、、、、、
いつの間にか3人もの子持ちになってしまうと、
たとえ専業とはいえ、家事を手伝ってもらいたくなってきます。
うちの旦那、自慢じゃないですが家事・育児に関して協力的で
とても助かってます。
でも、この旦那もはじめは何も出来ませんでした。
掃除機のかけ方すら知らなかったのですから・・・・・・
どのようにして、今の旦那を育て上げた?か、紹介していきます。
初めての子を妊娠して、段々おなかが大きくなってくると・・・・
お風呂掃除は大変!!
まず、大変さをわかってもらうために、掃除しているところを見せました。
古いタイプの浴槽で、前のめりにならないと掃除が出来なかったんです。
その様子を実際に見てもらいました。
やりにくそうにしていると・・・・・
「俺がするわ」
と、手伝ってくれました。
それ以来、我が家ではお風呂掃除は旦那の役目。
ここで注意事項ですが、旦那の掃除の仕方が悪くても
決して「ここダメ」とかいわない事・・・
一言「してくれて、ありがとう」だけでいいのです。
ダメだしするのは、もう少し経ってから・・・・
それも角の立たないように注意して・・・
しばらくは気になる所も多いと思いますが、やっているうち上手になりますよ。


- 2006/04/30(日) 14:46:35|
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